グラスについての感じることです。

どこの家庭にもグラスは一つ以上はあるのではないかと思います。たくさんの種類が売られていますがその中から自分の気に入ったものを選ぶということも楽しみの一つだと思います。自分の趣味に合ったグラスを見つけると買わずにはいられなくなります。グラスなんて気にならないという人もいるとは思います。百円ショップなどでも売られています。その中にもセンスのいいものはたくさんあります。百円で気に入ったものが買えるとお得感があり、うれしい気分になります。高級なものから安いものまでたくさんありますが、お気に入りのものを見つけてほしいと思います。気に入ったものを使うとお茶でも飲むのが楽しみになります。そのためにわざわざおいしいお茶を探したりするようになります。コーヒーなどにもこだわるようになってくるのではないかと思います。休みの日の楽しみが増えます。

お気に入りのグラスで、アイスティーを飲んでいます

今年の夏は例年以上に暑かったため、冷たいものを飲む機会がとても多かったような気がします。私はアイスティーが大好きなので、よく飲んでいました。ちなみに、私がアイスティーを飲みたいと思うのは、気分をリフレッシュしたいときです。仕事の合間はもちろんのこと、ちょっと気分転換したいときにも飲むことが多いです。せっかく大好きなアイスティーを飲むのだからグラスにもこだわりたいと思い、今年の夏は雑貨屋さんを何度も訪れて、お気に入りを探していました。何度かショップに足を運んで、やっとお気に入りのデザインに出会えたときは、本当にうれしかったです。お気に入りのグラスで飲むアイスティーは格別で、優雅な気分になりました。最近は寒くなってきたので、温かい飲み物を選ぶ機会が増えてしまい、グラスを利用する機会が少なくなってしまいました。また、暖かくなったらお世話になろうと思っています。

記念日にグラスを渡してはどうでしょうか

私のおじとおばは自分達の結婚記念日を本当に大切にしています。やはり二人が家族になった時の気持ちを忘れないためらしいのですが、今年で30年目を迎えたらしいのです。そのおじとおばは毎年お互いに渡しているものがあるのです。それは一体何なのかというと、グラスです。毎年記念日になるとお互いにグラスを交換しあうのです。始めのうちは安いグラスしか渡すことはできなかったそうですが、だんだんと経済的にも余裕が出てくるようになってくると記念日の日に作られたものであったり、その年限定のものを提供したりするようになったらしいのです。ですから今となっては30個が部屋の中で飾られているのです。そのような話を聞いた時にとても素敵だなと感じました。もちろん夫婦によって記念日に挙げているものは異なっていると思います。しかしそのように記念に残るものを渡していくと数十年経っても気持ちは変わらないのかもしれません。